読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

カラクリサイクル

『輝かしい青春』なんて無かった人の雑記

不調

最近、どうも気候の変動が大きい影響か、調子が良かったり悪かったりする。


僕の場合、今現在うつ病の治療中で、色々と薬を飲んだりして安定を保ってるんだけど、 僕の鬱病の場合、元々の症状が季節性の抑鬱症状だった (ちなみにこれが色々あって悪化した) んで、 気候の変動をモロに受け易く、特に寒いとテキメンにダメだったりする。

あと、さらに言えば、僕は発達障害の影響なのか、体感温度の感覚が鈍い感じが若干あって、

なんか精神的に調子悪いなー

と思ってたら、実は寒かった影響だったり、逆に、

部屋の空気が籠ってきたなー

と思って部屋の外に出たら、今度は部屋が暖房などで温まりすぎてたり、と、 あんまりその辺りについて上手く調整出来てなかったりする。

そのため、基本的には冷えない方向で色々調整しているんだけど、 それもそれであんまりに暑いとやっぱり調子崩すので、 その辺り調整が難しいなぁ、と思っています。


まあ、それは兎も角、最近はなんか春だって言うのに、 気候が急に梅雨状態になったかと言えば、冬時の寒い気候に戻ったり、 と、気候の変動が目紛しいので、

もうちょっと穏やかな気候にならんかなー

とか思ったり思わなかったり。

あと、やっぱり抑鬱状態で思考を働かせられない状態だと、 色々と、こう、何かしらを作ろうかなーとか思った時に、これまた詰まるし、 もっと状態がアレだと詰った上で更にI色々な罠にハマったりするので、 その辺りもなんとかならんかなーと思っています。はい。

Archlinux で Nested Xorg で使う WM を JWM にしたら良い感じだった

と言う話。


僕は普段、メインの Archlinux 環境では、

bspwm + sxhkd

と言う組み合わせで Tiling Window Manager を使っています。

それで、基本的にはこの bspwm と sxhkd を組み合わせた環境で困る事は無いのですが、 時々上手く bspwm で上手いこと Window を 制御出来ないソフトウェアに遭遇する場合があり、 そう言う時は、今まで Nested Xorg Server で openbox を立ち上げて、ってしていました。

が、しかしながら、いかんせん task bar の類いを整備してなかったので、

Window を引っ込めると元に戻せない

と言う、割とアレな状態で、たまにしか使わない環境で追加の task bar とか…… と困ってたんですが、ここへ来て、試しに

  • JWM

と言う Window Mananger を使ってみたところ、

  1. Task bar がデフォルトで定義出来る
  2. ウィンドウはシンプルだけどカスタマイズ可能
  3. あとメモリとかのリソースに優しい

と言う感じで、結構良い印象でした。


それでまあ設定とかしていたら、もう寝る時間やんけってなってるのが今なんですが、 JWM は Windows 風な Window Snap も出来るっぽいし、あとタスクバーの類いも組込みで持ってるので、

軽量 Stack 型 Window Manager としては結構良いじゃんこれ!

っていう感じです。個人的には。

それと、僕の要件としては、とりあえず Xorg をネストさせて Stack 型の Window Manager + アプリケーションをシンプルに動かせたら良い、 って感じだったので、 機能的にも JWM で機能的に足り、また、設定ファイルも XML で判り易かったので、 その辺りも結構気に入ってます、はい。

ブログを毎日更新して 100 日目になった

なので、今日はその感想とか書いてみる。


個人的には思ったよりネタ切れしなかったな、と思うモノの、 こう言う記事を書いている時点でやっぱりネタ切れしているので、 毎日書けるネタがあるか、って言うと、やっぱり微妙な気がする。

ただ、ブログをとりあえず更新するか、ってなった時に、 肩肘張らずに他人とってはワリとどうでも良い事を気軽に書ける、 という状態に今このブログは成っているので、そう言った意味では、 気軽に更新出来る心積もりしておいて正解だったなーと感じています。

もっとも、このブログの更新がやっとで、他のブログには手がまわってない感じなので、 その辺りは改善しないとなーとは思ってます。


と言う事で今日は以上です。はい。

KVM/QEMU に Windows 10 Creators Update を入れたけど動かなかった話

あくまで、 2017年4月8日現在の話です。

何がどうダメだったのか

基本的に、

  • Windows 10 Pro 32bit with BIOS
  • Disk は Virtio の qcow2 with writeback
  • Microsoft の公式の ISO を落してきて Installer Disk として使用

と言う感じでインストールしてアップデートをかけて、という所までは出来たのですが、 その後、何かしらの virtio-win のドライバ一式を入れると、

起動時に BSoD になって起動できない (SYSTEM_THREAD_EXCEPTION_NOT_HANDLED)

という状態でした。

原因は?

で、個人的にはこれ、

virtio 側のドライバが未対応っぽい(?)

とかそんな気がしています。

なので、対応策が開発元から出るのを待つしかなさそう。

結論

とりあえず KVM/QEMU では、一個前の Windows 10 Pro を使っておきましょう。 ドライバの類いが対応されるまでは。

とりあえず Archlinux の GUI が復活した

昨日、再インストールした Archlinux での GUI (Xorg) が復活しますた。


僕の場合、 ソフトウェアのインストールを含むセットアップは、 dotfiles にインストールスクリプトを追加して行なっているのですが、 今回の Archliux の再インストールでは、それを行う前に、 色々とそのセットアップスクリプトを手入れしていたおかげで、 とりあえずコマンド一発で環境が復活しました。 まーでも全部が全部自動化した、って感じではないですけどね。特に linux kernel 周りとかは。

あと、今までの環境は復活出来たは良いけど、実際にはまだ色々と動かなくなってたり、 あるいは設定を詰められてない部分もあるので、その辺りはまた追い追いで設定して行こうかな、 とか思ってます。はい。


とりあえず、今日の所はそんな感じです、はい。