カラクリサイクル

『輝かしい青春』なんて失かった人の雑記

Markdownの人気に嫉妬

Wiki系サービス探してたらMarkdownが使えるのが二つ見つかった。

で、MarkdownでGoogle検索してたら、Wikipediaのページが見つかった。しかも情報豊富だし。

Markdown

自分の場合、たしかHTMLと混ざるのが気に喰わないとかなんとかで今まで使ってなかったんだけど、Tumblrで使い出してからなかなか良いかも、と思うようになった。とは言ってもHTMLと混ざるところとか要素すくないとかいまいちと思うところもあるけど。

つまり何が言いたいかというと。

「べ、別に全部を認めたわけじゃないんだからね。ちょっと良いかなと思っただけなんだから」

ツンデレかよ。