カラクリサイクル

『輝かしい青春』なんて失かった人の雑記

劇場版 空の境界 第六章を観てきた

概要: 鮮花かわいいよ鮮花


劇場版空の境界第六章が先週の土曜日から109シネマス名古屋で公開されたので、 昨日の夜に観に行きました。記念すべき第六章第一回目。

出かける前に自分が担当してる家事を終わらしておいて、大体5時ちょっと前ぐらいに家を出た。 で、自転車で15分ぐらいかけて最寄の駅へ。 まあ電車は帰宅時間とかぶってたので、それなり混んでた。で、途中で急行に乗り換えて名古屋へ。 大体6時ぐらいに名古屋についた。

で、名古屋についてからはテルミナ味の街のとんかつ屋さんで晩御飯を食べて、 時間が余ったので、地下二階の本屋で暇つぶし。そのときにモダンPerl入門を買った。 で、おやつのパンを買って、7時ちょっと前にあおなみ線に向かって7時前後の電車に乗ってささしまライブ駅へ。 ささしまライブ駅で降りてからは近くのコンビニでお茶買って、映画館についたのが7時15分頃。

それからはまあおやつのパン食べて、パンフレットを読む用と保存用の二冊買って、 本読んで暇潰して入場時間になったので、五番シアターに入った。 で、まあ結構混んでいて、満席とは行かなかったけど、それなりに人はいた。

であとは開演時間になるまでボーっとしてました。

で、ここから映画の感想。

本編が始まる前のショートムービーがかわいかった。映画館でポップコーン作ろうとするなんてステキすぎます>< アレ本当にやったら音がうるさくて顰蹙モノだろうな。

で、映画本編。

音楽がすばらしい。あと鮮花かわいいよ鮮花。第二章の織もかわいかったけど、それとは違ったかわいさがあるですよ。 あとロリ鮮花が遠坂凛っぽくてたまりませんでした。と書くと変態っぽくてアレですが、ちょっと釣り目でかわいかったのは確か。 あと子供幹也がショタだったヨ。

本編の内容は鮮花フィーバー。鮮花が主役で式とか玄霧皐月とか黄路美沙夜がオマケっぽかった。 あとストーリーがだいぶ変更されていて幾分マイルドになったました。 橘佳織が死んでなくて、葉山英雄が一人でポックリ逝ってたという。 それと式と玄霧サイドの話が結構削られていて、その辺りちょっと物足らない感じだった。 まあでもその分鮮花がかわいかったんでいいんですが。 あとエンディングもバッチリ。fairy taleも素敵だった。

で、映画が終わったあとはまっすぐ家に帰って風呂入って寝ました。

結構疲れるかと思ってたけど、映画で元気をもらったので、結構ぴんぴんしてました。 ただ寝る前に頭の中でfairy taleがループして止まらなくて、今でもループしてたりする。 昼寝しようかと思っても脳内ループがとまらないですよししょー。

まあ映画は今週の終わりか来週ぐらいにまた観に行きたいと思う。